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太陽を抱いた月 13話

「太陽を抱いた月(해를 품은 달)」13話です^^


それにしてもヘガク道士がこんなに重要な人だとは思ってなかったわ~@@!!

そして…ウォル役のハン・ガインの拷問シーンが話題になっていましたが、
それよりも牢獄にいるときの涙の演技に圧倒されました…!!!(T_T)



今まさに王と中殿の合房が行われようとしているときに…

ヘガク道士(혜각 도사, この人は昭格署(소격서)の道士だそうです。…って今更知った^^;)
が、何かまじないのようなものをかけていました。

一方チャン氏の方も他の巫女たちと一緒に何かの儀式を行っているのですが…
急にチャンシルが苦しみだします。

と、それと同時にフォンも苦しみだし…
ついに倒れてしまいました。



その頃ウォルは、ヤンミョンの告白に対して、
卑しい身分の巫女である自分を人として扱ってくれて、
女人として見てくれてありがとうございます…。
なんてお礼を言うのよね。
でも、感謝の気持ちとして、嘘を言うことはできない…
とやんわり拒否、断りの言葉…。

ヤンミョンは、もしかして心に抱いている人がいるのか??って聞くんだけど、
ウォルは巫女に恋情なんてないと、ただ神にお仕えしている器であるだけなので、
それ以外のものを心に込めることもできないし、込めてはならない…って言うのよね。

「なら、どんな者もおまえの心を動かすことはできないのか?」とヤンミョンが聞くと、
それに対しては答えられないウォルなのよね…。

と、そこへチャンシルが主上殿下が倒れて、早くウォルに康寧殿に来るようにって言われてるってことを伝えます。
急いで行ってしまうウォル…。

「心に込めることもできないし、してはならない…ならばれちゃだめだろう…」と、ウォルのバレバレな態度に悲しくなるヤンミョン。


急いで正装して康寧殿に入ってくるウォル。
「何で康寧殿を守ってなかったんだ!?」なんて
ナ・デギル(観象監の命課学教授…ってこれも今知った。笑)に責められるんだけど、
ウォルは涙を流しながらフォンの心配をするのよね。

13-01_20120218220237.jpg

御医もその病態をどうすればいいのかわからなかったのに、
ウォルが来た途端、呼吸が穏やかになって行くフォンなのよね。

これには、御医もナ・デギルもみんなびっくりで…!
(ウォルの力なんて信じてなかったんだと思う…。)


そして周りが出て行ったあとも、ウォルは一人フォンが寝ているのを見守っているんだけど…
もう出て行かなければならない鐘が鳴ってしまうのよね。
まだまだ心配で名残惜しいウォルなんだけど、仕方なく出て行こうとするんだけど、
フォンがそんなウォルの手をつかんで

13-02_20120218221203.jpg
心配したのか?
心配いたしました。
何をそんなに心配したのだ?
全部…全部心配いたしました。

私が、他の女人を抱くのではないかと心配したのではなく?
私なんかがどうしてそんなことを…

朝までそばにいてくれるか?
おまえがそばを守ってくれたらよく眠れるような気がするんだ。

命令してくださるなら、そういたします。

13-04_20120218222143.jpg
13-03_20120218221921.jpg

どぉでもいいんだけど、この上からのカットすごいきれいで好きなんです^^
ウォルがフォンの寝床を守っているとき、たびたびこのカットがあるんですが、
ふわっときれいに広がったチマの感じとか…
しかも今回はフォンがウォルの手を握ったままだったので、ますます気に入ってキャプってみました^^

それにしても、こんな状況でも「私が他の女人を抱く…」なんて冗談が出てくるフォンが、なんだかかわいいなぁ(*^_^*)




そんなとき、誰のせいだ~?って話になってて、御医が合房前の診断を誤ったのではないか~?なんて言われたりしてるんだけど昨晩おかしな気運が表れた…って話になって、もしかしたら誰かがわざと王の体に煞(살,=妖気・邪気etc)を飛ばしたのでは???なんて疑いが持ち上がり…。

ところで、煞(サル, 살)という言葉、何て訳したらいいんでしょう^^;??
ずっと「액과 살(厄と煞)」という感じに一緒に出てくることが多かったので、
ひとまとめにして「厄」としてたんですが、
ついに単独で、しかも重要な単語として出てきてしまって、これ以上ごまかせない~^^;
とりあえず「邪気」と訳すのが一番しっくり…??
「煞(サツ)」じゃあまりにもぱっと見、意味がわからないですよね(汗)




中殿ボギョンは、大妃と大王大妃に、不吉な夢を見たという嘘をつくのよね…。
その夢の内容は…
白い服を着た若い女人が現れて、
「これからは主上殿下の寝床を守るのは私の役割だから、おまえは一生、元子(=王の長男)を産むことはできない」と言われたと…。
うげげげ…ハルママの大王大妃はこういう話には弱いのに~--;
中殿も知ってて言ってるね、完全に…

しかも厄受け巫女という巫女が神気で殿下を惑わして
過度な寵愛を受けているという噂もあるというのよね。

大妃がそれは気にするな、殿下は厄受け巫女の存在すら知らないし…
って言うんだけど、中殿ボギョンは、殿下はすでに
その巫女の存在を知っている…とまで伝えます。


外で布を干している巫女たちが何やら噂をしてました。
それは8年もの間、殿下の合房が成功しない理由。
殿下が拒否しているのではなく、死んだ世子嬪ホ氏の魂が邪魔しているんだというもの。
だから陰月閣で、泣いている声が聞こえると言われているのだと。
健康だった世子嬪が急に死んだから、毒殺説や他殺説があるのだと…。

そんな噂話を聞いているウォルなのよね。



そうそう。ホン・ギュテ!
しっかりと調査を初めていたようで、
当時ヨヌを診た医者のところを訪ねて、当時の様子を聞きます。
その医者は、脈も正常だし、内臓も正常で、こんなのは初めて見たっていう状態で、
しかも死んでからしばらく時間が経っても、まだ生きている人みたいに体が温かかったと話すのよね。
やっぱりホン・ギュテこの人が、謎を解き明かしてくれる気がする!!



ウォルは、巫女たちが話していたホ氏の娘の話を聞いて、「ホ・ヨヌ…」とつぶやいていると、オモニやフォンなどが「ヨヌや!」と呼んでいるのを思い出して…
ついに記憶が戻る!?
なんて思った瞬間に、さっきの義禁府のホン・ギュテがウォルを大逆罪の容疑で捕まえて行ってしまうのよね><



ヘガク道士とチャン氏。
どうやら、合房の時にフォンに煞(邪気)を与えていたのはやっぱりヘガク道士だったのね@@!!
チャン氏は何でそんな無謀なことを!!!なんていうんだけど、
ヘガク道士は、「交泰殿(キョテジョン, 교태전=王妃の寝室)の本当の主人が戻る前まで、なんとしてでも合房は阻止せねば!!」って言うのよね。
チャン氏は、今回の合房が成功すれば、切ることのできる縁だったって言うんだけど、
ヘガク道士は「切ってはならぬ縁だ!!」と。
今回の機会を逃したら、永遠にもとの位置に戻すことができなくなるところだったと。

自分によって逆らわせてしまった縁だから、
すでにもとに戻せなくなっているっていうチャン氏なんだけど、
それもまたアガッシを、そして星宿庁を救うために避けられない選択だったんだと私は知っているとヘガク道士は言います。
それに対してチャン氏は、アリの遺言がなければすでに(ヨヌを)殺していたなんてびっくり発言を言うんだけど、
本気で言ってるのではないとヘガク道士はわかってましたね。

「今になって取り戻すには…とても遠くに来すぎてしまいました。破局はすでに始まっているのです。」とチャン氏…@@!!!




義禁府に取調べを受けてるウォルなんだけど、
そこに入って来たユン・デヒョン。
そこでウォルに言った言葉はなんと…
「誰かが罪の代価を支払わなければならない。それが誰であろうとも。」と@@!!
そしてウォルに、自分が王の寵愛を独占したいがために、
合房当日に康寧殿を空けて、合房を台無しにするために煞(邪気)を飛ばしたと言えって言うのよね…。
要は本当の犯人が誰だかはよくって、全部ウォルに罪をなすりつけて処分したいってことよね><娘といい、この父といい、恐ろしい…。


ウォルの監獄へ行ったノギョン。
ノギョンはそこでウォルの体の心配をするんだけど、
自分は大丈夫と、それよりも殿下の心配をするウォルなのよね><

それよりも殿下はいかがですか?
玉体が安全になったのを見てから出て来はしましたが、
もしかして再び悪化したのではと…

おまえの命が消えようとしている状況で、今それが問題なの?
誣告の罪がどれだけ大きな罪だかわかっていないの?

私に罪がある無しはあの人たちには重要ではないということも
政治的名分として利用して捨てるには身分の卑しい巫女ほど
便利な存在もないということはよくわかっています
どっちにしろ私はここを抜け出すことはできません。
ただ…

「ただ…」何?
殿下が私のせいで困難な状況に直面してしまいました。
私を寝室へ入れてくださったことを原因そして彼らは殿下の名誉を失墜させ
立場を弱くさせようとすると思います。

今おまえなんかが誰を心配しているのだ?
13-05_20120219093506.jpg
私がどうしたら殿下に迷惑がかからないようにできるか一緒に考えてください。
むしろ(自分は)回し者で、殿下の玉体を害そうとしのだと自白したら…

あなた今正気なの?なら嘘の自白でもするってことなの?
私の無実を証明する方法がないなら
そうでもする方が殿下を助ける道ではないですか?

話にならないことを言うな
あんたがくやしく罪をかぶって処刑されたら
今上(=王)は喜ぶと思う?

13-06_20120219093742.jpg
そうですよね。
それはもっと大きな傷を残してしまいますよね。
苦しむでしょうね?

卑しい身分の巫女も殿下の民だから
「私はまた守れなかった」と、
ご自分をお責めになられるでしょうね?


ならどうすればよいでしょうか?
私がどうしたら殿下も私自身も守ることができるのでしょうか?


これはまさに12話で、先代にお仕えしていた尚膳内官が自分のせいで死んでしまい、「守れなかった…いつも自分は大切な人たちを守ることができない」って言ってたところから来ているのよね…(T_T)
その王の苦しみを聞いてたウォルだから余計、
自分が処刑されてしまったら、王は自分を責めてしまうだろう…って思ったのよね(T_T)
もうこのシーン見た瞬間ぶわ~っと涙が出て…(T_T)



誣告罪(=他人に罪を着せるために嘘を言ったとする罪のこと)として処罰されることになったウォル。
フォンはそれを聞いて止めに行こうとするんだけど…
人目があるからと、ユン・デヒョンは別の場所に移動させて話します。
星宿庁と昭格署を撤廃しろという訴えが連日来ている中、
殿下があの巫女を助けようとするなら、
儒者たちにその王の心を疑われてしまうと言って、フォンを止めさせます。


それでもユン・デヒョンに対して怒りの治まらないフォン。
そんなフォンにヒョンソンが言います。
あの人たちは、ウォルのことはどうでもよく、
それよりも政治を行うのに重要な儒者たちを王から退けようとするのが目的なのだと。
殿下は男である前にこの国の王であるのだから、
その一つ(=ウォルのこと)のためにたくさんのことを失ってしまう。
だからその一つを捨てなければならないのです。

そしてヒョンソンは、ウォルは賢い子なので、
きっと自分で自分の命を救うだろうと。
だからあの子を信じて、このことには目をつぶる…
それがあの子と殿下を救う道になるだろうと…。

ヒョンソンの忠告…いっつも正しくて、フォンが王としているためには
本当になくてはならない存在なんだなぁと改めて思いました。
こうしていつもフォンに正しい道へ導いてくれてたのでしょう。




13-07_20120219113705.jpg
拷問を受けるウォル…><
ユン・デヒョンが玉体に煞(邪気)を送った理由は?と聞くと、
ウォルは「何回も問われても答えは同じです。私は誣告をしたことはありません!!!!」と…。
このシーン、なぜだか8年前のアリの拷問シーンを思い出してしまいました。
何かが乗り移ったようなアリの口調だったんだけど、
もしかしてあの時、8年後のウォルが乗り移ってたとか…??
いろいろ考えてしまいました。




ノギョンは大王大妃にウォルを助けてほしいとお願いするんだけど、
聞いてくれない大王大妃。
あの子は煞(邪気)を送る神力はないというんだけど、信じない大王大妃。
なら、8年前は私のどこを信じて、あんなことを命じたのか?とノギョンは言います。
あの煞(邪気)がどこに対して送られるのかもわからないのに、どうしてそんなに信じられたのか?と。
自分は長い年月を大王大妃様に忠誠を尽くしてきて、
自分の神娘ですら厄受け巫女として差し出したのに、
その神娘を助けてくれないのなら、自分に恐いものはないと。
自分の罪をすべて自白して、神娘と一緒に自分の命も絶ったら
そして主上殿下がその事実を知ったらどうなることでしょう??
と脅すのよね。
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いやはや、ノギョン、すごい迫力。
大王大妃の自分に対する絶対的な信頼があるってわかってるから余計、
こんな脅迫もできるんだろうね…。



と、そこへナイスタイミングで殿下が入って来るものだから、
大王大妃、動揺なんてものじゃなかったね。


そこでフォンは大王大妃に対して、罪人の取調べを中止させてくれと頼むのよね。
大王大妃は、もしかしてあの子が傷つくのではないかと恐れているのか?
まさかあの身分の卑しい巫女に対して心を…なんて言うんだけど、
フォンは、自分も男だから、少しの間惑わされていたのは確かだけれど、
恋心では決してないと。
花の香りに少しの間よそ見をしてしまうのは、男であれば当然のことだけど、
その相手が卑しい身分の巫女だということが、これ以上ことが大きくなり
知れ渡ってしまったら、面目が立たないので、
ハルマママが阻止してくださいと…。

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(多くのものを手に入れるためにひとつのものを捨てなければならないのなら
むしろ自分の一つを差し出して、その一つを救うのだ)

と心の中で言います。

やはりフォンはウォルをそのまま見捨てることはできないのよね。
フォンなりの考えがあるんだわきっと。




まだまだ拷問が続けられているウォルで、
最後にもう一度聞く、煞(邪気)が飛ばされたあの時
どこで誰といたのか!?って言う質問に
ウォルはヤンミョン君といたなんて言えないので、
一人でいたって言うのよね。

と、そのときヤンミョン君が入って来て、
その時その子は自分と星宿庁の庭にいたんだ!!って
ウォルの無実を証明する!!って言います。
そして自分が星宿庁に来てた理由は、自分がその子のことを…!!

って言おうとした瞬間、ウォルは、自分がお願いしたのだと言ってヤンミョンの言葉を遮ります。
以前、偶然に自分を助けてくれた恩人で、巫女としての生活に疲れていて、逃げ出したかったので、
あの晩、星宿庁に呼んで逃げさせてくれとお願いしたのだと。
王族の方だとは夢にも思わなかったし、知っていたらお願いもしなかっただろうと。
だからあの方(=ヤンミョン)は何も悪くありませんと…。


そこへちょうど大王大妃の指示が来て、尋問は中止に…。
大王大妃とユン・デヒョンが話しているんだけど、
王族と巫女の恋情とは…ウィソングンのことを思い出すと言ってる大王大妃。
(そういえば忘れてたけど、ウィソングンと巫女アリはお互いに恋心を抱いてたのよね~)



ヤンミョン君は、ウォルの監獄へ来て、
おまえが自分を誘惑したのではなく、自分がおまえを誘惑したのだと言えって言うのよね。
そうすれば完全に罪がなくなるのは難しくても、軽くはなるだろうからと。

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ナウリのために嘘をついたと思ってらっしゃるんですか?
私が生きるために、ナウリを利用しただけです。
ナウリのためにそうしたのだと思ったのなら、それは勘違いです。

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自分もおまえのためにこうしてるのではないので心配するなと言うヤンミョン。
ウォルは実際はヤンミョンをかばうつもりで言ってるんだろうけど、
ヤンミョンはちょっとさみしかったんじゃないかなって思ったシーンでした。
自分がこんなに手を差し伸べているのに、拒絶されて…
うーんちょっとかわいそうなヤンミョン(T_T)




13-12_20120219131722.jpg
心に大きな傷を抱かせてしまい申し訳ございません。
しかし、私を切り落とさなければ、主上殿下もナウリも、
お二人とも危険にさらされてしまいます。
こうしてひどいことを言うしかできない私を、
どうか許さないでください。




ヤンミョンは、フォンのところへ行きます。
そこでヤンミョンは、殿下とは違って、自分は大切なひとつのために
全てを捨てられるといいます。
だから単なる、卑しい身分にすぎないそのひとつを求めに来たと。
でもフォンの答えは「不可です」と…。
王族の名は、王室とつながっているからダメだと。
世子時代に、ヒョンニムは自分に「自分だったら守っていたと、全部を、命をかけても守っていた」と言ったけれど、王族だから違うと思うのか?
そばに置いておいてどうしてあの子が無事でいられると思うのか?と。
「もう一度考えてみてください。どうすることがあの子を守ることなのか。」というフォン。


そんな言葉はヤンミョンに対して残酷で、傷つけてしまう言葉だってわかっていても
言わざるを得なかったフォン。
それはもう二度と大事なものを失いたくないからと。
それはウォルもそうなんだけど、大事な兄だるヤンミョンを守るためでもあるのよね、きっと。。
王族と巫女の恋心を逆手にとって、命を狙ってくるだろうから…。
そしてその末に一番傷つくのはウォルだからと…。

だからどうするのが一番ウォルを傷つけないのか、
それは王である自分、そして王族であるヤンミョンがウォルに恋心を抱かないこと…ってことなのよね。。。

目の前で苦しんでいるウォルを必死に助けようとするヤンミョンと、
それよりもっと深いところを考えているフォン。
対照的な二人ですね…。



今回はかわいいシーンがなくて残念だったけど、必死にウォルを助けようとしている二人や、
二人を助けようとしているウォルの姿がとっても切なかったです…(T_T)

原作の内容のコメントはお控えくださいませm(_ _)m

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太陽を抱いた月 | 2012/02/19(日) 13:40 | トラバ(-) | コメント(2) | [編集]
コメント
いろいろとお忙しい時にお邪魔します~。
ヘガク道士・・・普通のおじさんじゃないとは思ってましたけど・・こんなに力があってびっくりです。
フォンが時々胸を押さえたりしていたのもこの人のせいなんでしょうか?(今ごろこんなこと聞いて恥なんですけど・・)

ウォルが寝所に呼ばれたシーン、大好きなんですが、チマのことまで気づきませんでした^^。きれいですね~^^。

ヤンミョンとフォンの違いにもなるほど~です^^。遠ざけることが守ることに、先王を思い出しました。
立場があるってほんとに制限されて難しいですねー。



2012/02/22(水) 19:03:15 |  URL | kurumi #NkOZRVVI [編集]

いえいえいらっしゃいませ~^^
私ホントあんまり気にしてなかった存在だったヘガク道士さん、すごいですよね?
私も時々フォンが胸を押さえてたりしてたのもこの人がやってたんじゃないかって思っちゃいました。
でも念じてるシーンは映ってなかったですもんね?
もしかして8年間ずっと合房を阻止してきてたりして…なんて想像も。

ヤンミョンとフォンの行動の違い、立場からくるものが大きいと思います。
もし逆の立場で、フォンがヤンミョンの様に自由な身だったらもっと全力でウォルを助けに行くフォンだろうし…。

さて、14話のレビューもしなきゃぁ(笑)
2012/02/22(水) 23:25:21 |  URL | もんちょんい #GWMyNl/. [編集]

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